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LST vs サト

マップ将校
Posts: 438
Joined: Thu Feb 12, 2004 05:24 UTC
ドイツ軍戦線の後方で、オートバイ兵の強行偵察により、建物に隠れた司令部を発見。これを排除することに成功する。

中央高地は懲罰中隊がなんとかかんとか制圧。
その南側で、気がかりだった37mmFlakも無力化した。
北部と南部のVHは我が軍の手中にあり、維持されている。
ソ連側戦線後方は、ドイツ兵の潜入もなく、平穏を保っている。

このターンで戦いは終了した。 :salut

<結果>
ドイツ:ソビエト 444:5996(ソビエトDV)
ドイツ損害 Men:327 Art:17 SV:37 AFV:5
ソビエト損害 Men:103 AFV:1

LST殿、対戦ありがとうございました。
軽車両による強行偵察にかなりビビッテしまいました。 :eek:
多数の対戦車砲とAAに、かろうじてやられなかったのが幸いしたと思います。

よろしければ、AARの投稿をお願いいたします。 :salut
上等兵
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Posts: 64
Joined: Sat Feb 21, 2004 06:07 UTC
編成
1xHQ
3x105mm FH Bty
1xFO
6x37mm Pak36 ATG
4x37mm Flak36
8xGE Wagon
13xGE Rifle Sqd
3xGE MG34 MMG
17xOpel Blitz
3x50mm Mort Sqd
2x75mm leIG18
5xKrupp L2H143
2x81mm Mort Sqd
1xGE MG42 MMG
1xGE Sniper
6xKuebelwagen

<増援>
4xPz T-34 M40(r)
1xStuG ausf G (E)
1xGE Sniper

作戦
北部、南部、中部に歩兵各一個小隊。
対空砲、対戦車砲、歩兵砲と共に、VHを守って15ターン耐える。
北部が弱いので増援で補強。

経過
やはり、北部は守りがたい地形でした。
5ターンまでに潰走状態に…。

南部と中央では、砲撃に支援されて敵の進撃を遅らせますが、
撃ち過ぎたせいか、FOが苦戦を聞いて混乱(司令部も^^;)
したせいか、105mmが連絡不通 :!:

その後は回復した敵懲罰中隊と戦車大量に押されて
12ターンでの終了となりました。

感想
T-34とKVに太刀打ちできませんでした。
あまり活躍しなかった37mm隊をやめて、
88先生か戦車にすれば良かった、と思います。
MG42と増援スナイパーは結局発砲しませんでした。
正面に気付いていないサイドカーが居る時に、撃ちまくるべきでした :sad:

サトさん、対戦ありがとうございました。
また機会があったら、是非対戦をお願いいたしますm(_ _)m
マップ将校
Posts: 438
Joined: Thu Feb 12, 2004 05:24 UTC
<編成>
1×HQ
3×KV-1 m.41(1B)
7×T-34 m.41
2×ZiS-30
10×Conscripts
4×Motorcycles
4×Cossack
2×ZiS3 ATG
2×37mm AA
1×82mm Mort
2×120mm Mort
1×122mm FH Bty
1×FO
4×Guard Inf
1×Maxim HMG
3×PTRD ATR
6×Scout Team
3×GAZ-A
4×GAZ-M1 Emka

<増援>
4×T-34E m.42
1×Recon Team

<作戦>
初期配置でドイツ側エリアにある南部の森林を突破するのは非常に危険と判断。また、遠くを見渡せる北部の高地を早くおさえたほうがいいとも考え、北部にT34とコサック、オートバイ兵を集中配置する。ここでの突破・浸透に期待したい。
配置段階で我が軍内にある南部は、専守防衛の方針で親衛歩兵1個小隊と対戦車砲2門を配する。
問題は中央部。もっとも激しいぶつかり合いが予想される。不安を抱えながらも、徴集兵中隊をKVとZiS-30の支援のもと前進させる方針で・・。彼らの任務はここだけ。この中央高地を15ターンかけてじっくりやってもらいたい。

<経過>
ドイツ軍の軽車両による突撃が始まった。それにより我が戦車部隊の位置が敵に把握されてしまう。が、予定通り攻撃を敢行。偵察により、ドイツ軍の自動車化歩兵部隊を発見。重砲の着弾とともに一気に前進。北部のVHを制圧する。しかし、37mmPakにT-34が正面を撃ち抜かれる。非常に脅威をおぼえた。

中央部はドイツ軍の砲撃で抑圧が高まり前進がままならない。南部でも激しいドイツ軍歩兵部隊の突撃で接近を許してしまう。中央からKVを転進させ防衛に当たらざるを得ず、中央部の攻撃力は薄まった。

激しい砲撃により、歩兵部隊はまったく動けない。戦車部隊を先導するためのオートバイ兵や騎兵部隊もその役割を果たすことができないままでいる。運がよかったのは北部での対戦車戦闘に勝利できたこと。これで、戦車部隊のサポート隊が回復する時間が得られた。

北部を突破したT34部隊は前進を再開した。中央高地の裏側に進出。一部はこの方面の制圧、一部は西進し、ドイツ軍本拠地を目指す。
このあたりで、対戦車砲と対空砲との戦闘があった。損害を受けなかった運があり、ホッとする。砲撃による抑圧で、戦車随伴の騎兵・オートバイ兵はついてこれずにいたのが、やはりまずかった。偵察活動を怠っては、手に入りそうな勝利も逃してしまうだろう。

運にも助けられ、12ターンにドイツ軍司令部を排除。南部は親衛歩兵がキッチリ守ってくれた。中央も、ドイツ軍の砲撃が止んだところで徴集兵中隊が目を覚まし、VHを確保することができた。

<感想>
37mmといえども、侮れません。序盤にT34が貫通されたことで、ずっとヒヤヒヤしていました。 :eek:
編成の段階で、戦車部隊を充実させた我が軍が有利であったと思われます。数的優位を終盤まで維持できたことで勝利できたという感じではないかと思います。 :cool:

LST殿、対戦ありがとうございました。 :salut
また、よろしくお願いいたします。
この設定で、担当を換えて再戦・・というのはいかがでしょうか?
(もう早速振ってみました 汗)
上等兵
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Joined: Sat Feb 21, 2004 06:07 UTC
早速ですね!
是非やってみたいです。
マップ将校
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Joined: Thu Feb 12, 2004 05:24 UTC
LST殿、再戦決定ですね。

LST殿も、不得意だったかもしれないドイツ軍を担当され、ご苦労があったかもしれません。わたしも、ドイツ軍とはどんなもんなのか実際にやってみたいと思いました。
よろしくお願いいたします。 :D

え〜と。編成のファイルは本日深夜、もしくは明朝ということになりますが、よろしくご理解いただきたく存じます。
で、砲兵制限のルールのほうも、よろしくお願いいたします。今回の編成では、気のせいかもしれませんが、若干多かったように思います。 :cool:
上等兵
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Posts: 64
Joined: Sat Feb 21, 2004 06:07 UTC
>砲兵制限
やはりオーバーしていましたか…
以後気をつけます。

では、ファイルお待ちしています。